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【真伝勇伝・革命編 堕ちた黒い勇者の伝説 (7)】燃え上がる革命の炎

真伝勇伝・革命編 堕ちた黒い勇者の伝説 (7)(鏡貴也)

 革命前夜。シオン・アスタールがケスタリウス皇子を殺してしまったことをきっかけに、ミラーの計画よりも早く、戦いが勃発することになってしまった。準備不足の中、クラウ・クロムやルーク・スタッカートはそれぞれのやり方で奮闘するが、劣勢であることは否めない。




書評


評価:☆☆☆

 革命前夜。シオン・アスタールがケスタリウス皇子を殺してしまったことをきっかけに、ミラーの計画よりも早く、戦いが勃発することになってしまった。準備不足の中、クラウ・クロムやルーク・スタッカートはそれぞれのやり方で奮闘するが、劣勢であることは否めない。
 一方、シオンは玉座へと向かい、父王との初めての邂逅を果たしていた。

 半分以上はドラマガ連載の短編。シオンの部屋にあったマニュアル本をライナ・リュートが読んでいるところをフェリス・エリスに目撃されて誤解されたり、3人でだんごをつくったり、3人でお酒を飲みに行ったり、忙しくも穏やかな日々を送っていたときのエピソードだ。

 しかしここ最近、イラストが良い感じだねえ。


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