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【百億の魔女 (2)】よく分からないままとりあえず殺す

百億の魔女 (2)(小川淳次郎)

 3年前以前の記憶を失っている神鳥零次は、幼馴染の無道風子と共に、魔女の国アルカディアの王を決める魔女姫戦争に巻き込まれることになった。彼らが、全て集めると王になれるというワルプルガ縁の品を持っているからだ。




書評


評価:☆☆☆

 3年前以前の記憶を失っている神鳥零次は、幼馴染の無道風子と共に、魔女の国アルカディアの王を決める魔女姫戦争に巻き込まれることになった。彼らが、全て集めると王になれるというワルプルガ縁の品を持っているからだ。
 零次の中にいる悪魔ウルザ・クロノスを殺すために来日したアテネ・アクロポリスとベルザンディ・クロノスを追い返し、情報を集めるために近所にいる魔女姫だという少女の本多瀨奈に会いに出かけたところ、アンリ・パルテノス、那由多、ドラゴンという3人組の襲撃を受ける。

 未だタイトルの由来は仄めかす以上には分からず。いったい、最低何冊書かせてもらえる約束で書いているのであろうか?あと、ほぼ全てのキャラクターが土佐弁になったことには、何か意味があるのだろうか?


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