ライトノベルを楽しんで読もう! ホーム » スポンサー広告 » ■ ミステリー » 【ヘンたて 2: サンタクロースは煙突を使わない】上手くいかない人間関係

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


【ヘンたて 2: サンタクロースは煙突を使わない】上手くいかない人間関係

ヘンたて 2: サンタクロースは煙突を使わない(青柳碧人)

 幹館大学に入学した中川亜可美は、変な建物を見学するサークルであるヘンたてに加入した。そこで同じ一年生の伊倉星加や鈴木善文と知り合い、鈴木善文と付き合うことになった。




書評


評価:☆☆☆☆

 幹館大学に入学した中川亜可美は、変な建物を見学するサークルであるヘンたてに加入した。そこで同じ一年生の伊倉星加や鈴木善文と知り合い、鈴木善文と付き合うことになった。
 水槽だらけの迷宮に遺された謎を解き明かした後は、七回生の上梨田誠士郎から頼まれ、中川亜可美は就職活動の手伝いをすることになる。それは、パターゴルフのキャディだった。

 幹事長が左門玲助から縁側沙羅に引き継がれ、新ヘンたてとして始動する中、鰺村弘志の運転でやってきた村には、卵での街おこしを企画する、18歳のドS女子がいた。
 そして、初のフルメンバーがそろうクリスマスイベントには、四年生の紋郷優作、仙田青理、槍佑人の3人組が参加する。


関連記事






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lightnoveltanoshimu.blog77.fc2.com/tb.php/2105-d5edc4a7

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
src=