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【異能バトルは日常系のなかで (4)】わたしが好きになった理由

異能バトルは日常系のなかで (4)(望公太)

 せっかくの異能を使うこともなく、今日も部室で盛り上がる文芸部の部員たちだったが、部長の《始原/ルートオブオリジン》高梨彩弓が、《永遠/クローズドクロック》神崎灯代、《五帝/オーバーエレメント》櫛川鳩子、《創世/ワールドクリエイト》姫木千冬らをキャラクターとしたゲームを作成して持ってくる。




書評


評価:☆☆☆

 せっかくの異能を使うこともなく、今日も部室で盛り上がる文芸部の部員たちだったが、部長の《始原/ルートオブオリジン》高梨彩弓が、《永遠/クローズドクロック》神崎灯代、《五帝/オーバーエレメント》櫛川鳩子、《創世/ワールドクリエイト》姫木千冬らをキャラクターとしたゲームを作成して持ってくる。
 ギルティア・シン・呪雷の真名を持つ《黒焔/ダークアンドダーク》安藤寿来は、名前の入力からいじられつつ、プレイすることになるのだが、そのときに彼に去来するのは、半年前の高梨彩弓との戦いだった。

 そんな感じで半年前の回想を交えつつ、部員たちの関係を深める日常が繰り広げられます。


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