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【最弱無敗の神装機竜《バハムート》】革命の真相

最弱無敗の神装機竜《バハムート》(明月千里)

 アティスマータ新王国に滅ぼされたアーカディア旧帝国の第七皇子だったルクス・アーカディアは、恩赦を受けて国民の雑用係として生き延びていた。その雑用の途中、城塞都市クロスフィードの王立士官学園の女子風呂へと侵入してしまったルクスは、第一王女リーズシャルテ・アティスマータの全裸を目撃してしまう。




書評


評価:☆☆☆

 アティスマータ新王国に滅ぼされたアーカディア旧帝国の第七皇子だったルクス・アーカディアは、恩赦を受けて国民の雑用係として生き延びていた。その雑用の途中、城塞都市クロスフィードの王立士官学園の女子風呂へと侵入してしまったルクスは、第一王女リーズシャルテ・アティスマータの全裸を目撃してしまう。
 ノクト・リーフレットらに追跡され、クルルシファー・エインフォルクによって捕縛されたルクスは、装甲機竜(ドラグライド)と機攻殻剣(ソード・デバイス)を使った戦闘でリーズシャルテ・アティスマータに勝利すれば無罪放免、負ければ通報という処罰が決められた。

 途中まで進んだ勝負は、人類の敵である幻神獣(アビス)の乱入でうやむやになり、学園長レリィ・アイングラムの裁定で、ルクスは女子学園に仮入学することになってしまった。
 学生である幼馴染のフィルフィ・アイングラムにフォローされ、妹のアイリ・アーカディアに罵倒されながら、彼の存在に興味を持った女子生徒たちの雑用係として働くルクスだったが、彼にはひた隠しにしている秘密があったのだ。


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