ライトノベルを楽しんで読もう! ホーム » スポンサー広告 » ■ 現代×ファンタジー » 【おんたま! (2)】御霊も歩けば棒に当たる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


【おんたま! (2)】御霊も歩けば棒に当たる

おんたま! (2)(翡翠ヒスイ)

 天邪神宮にある鍵屋こと怪奇異形対策屋の一員となることを決断した篝火御霊は、口縄八岐、又足袋弐毛、小霊木玉露と共に、雑用係として働くことになった。




書評


評価:☆☆☆☆

 天邪神宮にある鍵屋こと怪奇異形対策屋の一員となることを決断した篝火御霊は、口縄八岐、又足袋弐毛、小霊木玉露と共に、雑用係として働くことになった。
 天邪神宮で鍵屋のタカ派が殺される事件が起きる中、式神の飛刃旋から御霊に振られた仕事は、駄菓子屋からお菓子を盗んだ義賊探しだ。その途中、行き倒れている外界の少女、阿潟被沙護と知り合い、ご飯をごちそうすることになる。

 恩返しとして、阿潟被沙護がもたらしてくれた情報から、児童養護施設へ聞きこみに行った御霊は、孤児たちのリーダー、晒次霞芽と知り合うことになる。


関連記事






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lightnoveltanoshimu.blog77.fc2.com/tb.php/2364-333f9cd6

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
src=