ライトノベルを楽しんで読もう! ホーム » スポンサー広告 » ■ 未来×ファンタジー » 滅葬のエルフリーデ (2)(茜屋まつり)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


滅葬のエルフリーデ (2)(茜屋まつり)

守るべき仲間と戦え

 フロッテン海洋術科兵学園日本校、通称、軍艦学園でコマンダーとなった吉岡峰介と艦装(クライド)するフュルギアとなったエルフリーデ・ヴェンデルガルト・藤原は、現在のところ、人類を救える可能性を持ったただ一組の艦隊となった。
 その地位を利用し、メーア・シュロス財団のブルクハルト・エプシュタインと交渉した吉岡峰介は、エルフの姉とも言うべき存在であるアルマを救うためには、第二の天使を撃破しなければならないことを教えられる。

 野尻茜子から紹介された杉本涙衣、沖月歌、沖陽歌、沖星歌を仲間に加え、日下部舞と共に戦いの準備を進める吉岡峰介とエルフだったが、次の対戦相手として名前が挙げられたのは、守るべきはずのアルマだった。


関連記事






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lightnoveltanoshimu.blog77.fc2.com/tb.php/2503-af95c0f3

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
src=