ライトノベルを楽しんで読もう! ホーム » スポンサー広告 » ■ 現代×ファンタジー » ブラック・ブレット (7) 世界変革の銃弾(神崎紫電)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


ブラック・ブレット (7) 世界変革の銃弾(神崎紫電)

仕組まれた戦争

 東京、大阪、仙台、博多、北海道の各政府のトップ会談において、仙台首相の稲生紫麿は、東京が秘匿する七星の遺産の存在を暴露する。それは、ガストレアを呼び寄せる力を持つという。
 時を同じくして、アンドレイ・リトヴィンツェフの指示を受けたユーリャ・コチェンコヴァが、研究施設からソロモンの指環を盗み出し、ゾディアック・ガストレア天秤宮(リブラ)を那須鉱山に誘導した。

 仙台はそれを東京による先制攻撃の準備と判断、東京に対して宣戦布告をする。攻撃までの猶予はあとわずか。聖天子から依頼を受けた里見蓮太郎は、事態を解決することができるのか。


関連記事






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lightnoveltanoshimu.blog77.fc2.com/tb.php/2599-29dfe783

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
src=