ライトノベルを楽しんで読もう! ホーム » スポンサー広告 » ■ 現代×ファンタジー » 火界王剣の神滅者 (5)(ツガワトモタカ)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


火界王剣の神滅者 (5)(ツガワトモタカ)

老人の妄執

 蓬田織姫を無事に取り戻した三世寺夏彦は、いちゃいちゃ生活を送る。小さくなったシュトライムは、社長のリン・リン、副社長の下北麻美、碇ヶ関繭子やヘルガと共に、新鮮な気分で生活をしていた。
 ところが、元老院議員のクロムウェルが、元老院が出した元老院最終勧告により、慈悲帝ゲシュペスが地位を追われたことを知らせてくる。さらには、修羅庁長官代行のショコラ・ミミングスが解任され、修羅庁トップ5であるラグネオラ、クレスト、ゼドー、ロゼリーヌ、マルストリアが放たれたことも。

 一方、破戒王ヴェズエルは、妻のダイアンサスといちゃいちゃしつつ、自身の残鉄を集め、その勢力を強化していた。


関連記事






にほんブログ村 本ブログ ヤングアダルトへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


コメント
非公開コメント

トラックバック

http://lightnoveltanoshimu.blog77.fc2.com/tb.php/2664-d1e49d92

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
src=